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大学に学ぶ採用と人材育成

大学に学ぶ採用と人材育成

・生き残りへ個性を磨く
・グローバル仕様

就職してその会社で働く社員の最大の関心事は何か。
できるだけの手助けを会社がする。

キャリアデザイン
自分自身の過去を分析し、社会人生活をどうすごすか、将来の目標は何かといったことを考えていく。
就職活動で終わりではなく、毎年の評価のための目標設定のためだけではなく、継続で中長期で考えて。
目標を定めても、日々の業務に終われ無為に過ごしてしまいかねない。
そうならないようにアドバイス、フォローアップしていく。
日々の悩みや不安を相談したり、目標設定の確認をしたいりする。
サポート体制を敷くことで社員の将来をしっかりと方向付ける。
by shokunin_nin | 2010-11-30 00:28 | 仕事

ゆめ にこにこ

今日はママが夕方お出かけして、21時頃帰宅予定でした。

ので、ゆう君と二人きり。

18時にごはん食べて、19時にお風呂入って、歯を磨いて、絵本を読んで、20時にベッドに入って、、、
電気を消したら、大泣きです。
眠そうな顔しているので、「一緒に寝ようよー」とパパが横になると、怒って起こします。
ゆう君を膝の上に乗せて、絵本(ゆめ にこにこ)を読んだら、ママが帰ってくる前に眠りました。
初めて夜寝かしつけました。
大泣きして疲れたからかもしれませんが。

もう、同じ絵本繰り返し何回読まされても平気です。
by shokunin_nin | 2010-11-14 23:56 | 子ども

紅葉

神宮外苑に行きました。
去年は11/23に行ってちょっと早い感じですが、今年はさらに早く。
イチョウは色づいていました。

警察が沢山いて、ゆう君がパトカー見て喜んでいたので、パトカーの写真を撮っていたら、かなり怪しまれましたが、警察官の人がパトカーの赤いライトを付けてくれました。
さすがに一緒に写真に入ってはくれませんでしたが。

乗り物大好きですね。
電車は降りたら、手を振ります。
車掌さんはほとんど手を振ってくれますね。
ワンマン運転はだめですよー。

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by shokunin_nin | 2010-11-14 23:23 | 子ども

NANA Starring 掃除のおっさん

掃除のおっさん続きです。
ほとんどのマイミクのみなさんはご存じだと思いますが、掃除のおっさんです。

今日、掃除のおじさんに会いました。
渋谷Mark Cityの「菜な」というお店でお食事しました。

今はマンションの管理人だそうです。
結婚式以来くらいご無沙汰でしたが、お元気でした。


写真撮り忘れました。
by shokunin_nin | 2010-11-14 23:14 | 日記

やこちゃんと

八子夫妻と会いました。

集合は、有楽町マリオンの時計の下。
で、東方見聞録数寄屋橋店へ。

八子夫妻に会いたかったわけですが、色々と行きたいところはあって、結局、ここにしました。

ここは、妻と初めて会って、飲みに行ったお店です。
初めて会ったときは、掃除のおっさんと3人でしたが。。。
掃除のおっさんと3人で行った喫茶店は、残念ながらもうありません。
きっと今の有楽町マルイのあたり。

めぞん一刻のラストみたいな感じですが、出会ったところにゆう君を連れて行きました。


東方見聞録、居酒屋の価格破壊を目指す(?)三光マーケティングフーズのお店ですが、タッチパネルで注文したり、淋しい感じになっていますね。
夏暑い時はおしぼりにミントの香りを付けるとか無駄なことはもうしないんでしょうね。
なくなっていなくて良かったです。

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by shokunin_nin | 2010-11-14 23:09 | 子ども

多摩動物公園

多摩動物公園に行ってきました。

広いです。
坂が多いです。本当に。
疲れました。
歩くのにも疲れ、ベビーカー押すのにも疲れ、抱っこにも疲れますが、
ゆっくり動物見られて良いですよ。

ゆう君が一番喜んでいたのはカモさんたちでした。
鳥さんが好きですね。

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by shokunin_nin | 2010-11-13 23:39 | 子ども

第5回 チキチキ結婚記念日

もうこのタイトルもやめた方が良いと思いつつ、1回目から続いています。

結婚5年目です。
5年目の結婚記念日は「木婚式」というらしいです。
「結婚生活も一区切り。家族が増えたり、身の回りも変わってきたのでは?人生設計の建て直しにも良いキッカケの時です。」
だそうです。
そんな感じです。

http://item.rakuten.co.jp/charade/c/0000000352/


今年は、結婚式したレストランに3人でランチに行きました。
これからも毎年行けるといいです。

http://www.il-buttero.com/

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by shokunin_nin | 2010-11-12 20:54 | 結婚

時間管理

時間とは
・1日24時間。誰にでも平等に与えられているもの。「時間」は待ってくれない。
・買えない。雇えない。価格もない。簡単に消える。蓄積もできない。いつも不足している。他のものに代替できない。誰にでも平等に与えられているが、誰にも自由に扱えない。
 しかも、人間に付きまとって離れない。これなしで生きるのは難しい。それが時間。
・時間は管理できないのであり、管理できるのは自分自身の行動に過ぎない。
「時間」とは出来事のことである。時間は、出来事が過去から現在、未来へと続いていく連続体である。時間とはあらゆる出来事が次から次へと連続して起こることに他ならない。時間を計る基本的な単位は出来事である。
・時間が出来事の連続であるとするならば、時間のコントロールとは出来事のコントロールであり、人にとって時間をコントロールすることは、人生の中の出来事をコントロールすることになる。
・出来事を管理することが時間を管理すること。流れ続けていく時間の中で、その「時間」に合わせて自分自身の行動=出来事を管理することはできる。


「自分の生活がコントロールできなくなってしまった」
正しく言えば、「私は自分の人生を形作っている出来事をコントロールすることが出来ない。起こる出来事にただ反応しているだけ。他の人が自分にしてほしいことを、その人の望んでいる時にしているだけ」

自分ではコントロールできない出来事は驚くほど多い。
ここで大切なのは、人生にはコントロールできない出来事があるということではなく、それらにどう対処するかということ。

自分で完全にコントロールできる出来事もある。
「自分」である。
自分が完全にコントロールできる唯一のもの、それは自分自身。
自分以外のものは、全くコントロールできないか、コントロールできてもそれは部分的なものでしかない。

私達に与えられた時間は今だけ。
私達には毎日24時間という時間が与えられている。
その時間はその日のうちに最後の1秒まで使い切らなければならない。
1日は80,640秒。
それよりも多くも少なくもない。
そして、そのうちの1秒たりとも、貯めておいて後で使うことはできない。
つまり、「時間がない」と言っている人の言葉は真実ではない。
みんな同じだけの時間が与えられている。

ほとんどのものが文字通りの生活に侵入してきて、私達が気づかないうちに時間を奪い去っていく。
1日の割り当てられた時間が消えていく。
しかし、それがどこに消えていったのか分からない。
残念なことに、時間泥棒の多くは自分が習慣として持ち合わせてしまっている。
言い換えれば、無駄にすごしている時間のパターンというものが、先週や先月のパターンとほぼ同じ。

毎日忙しいのは、仕事量が多くて時間が足りないせい。
そう考えている人は何時までも忙しさの呪縛から抜け出すことはできない。
人が忙しさを感じる原因は、仕事が多いことでも1日が24時間しかないことでもない。
自分で時間をコントロールしている実感がないこと。

時間を能動的に使う。
そのためには2つの前提条件がある。
自分のスケジュールを把握していること。
どの時間にどのような要件があり、自分が使える時間はどこにあるのか。
それを知ることが第一歩。
次に、自分がやるべきことを把握していること。


時間管理の方法
・正しい時間管理は現状の正確な把握からはじめなければならない。記憶より記録。
・時間を管理すべく、非生産的な要求を退ける。過去の時間にかまけるのはムダ。未来の時間に活力を与える。
・得られた自由な時間をできるだけ大きな単位にまとめる。1週間や1日という単位でまとめる。
 締切日を自ら設定することでまとまった時間を死守する。
 締め切りに遅れることは、それだけまとまりのある時間が侵食されるということ。
 これを重く受け止める習慣をつけ、締め切りを守ることを自分に課す。
・成果を挙げるには、最も重要なことから始め、一時にひとつの事だけを行う。
 ひとつの仕事に必要な時間を過小評価しない。
 急いでやろうとしない。同時に複数のことをしない。
・週間計画を立てて時間を管理すると言う場合に、「何のために時間を使うのか、目指している方向はどこか、今向かっている方向は目指す方向なのか」ということを考える。
・緻密なスケジュールを立てることが自己目的化してはいけない。

優先順位をつける。
・自分にとって最も重要で、最優先すべきことは、自分の仕事に最も重大な結果をもたらす仕事である。
・自分が職責を果たすためには何に積極的に取り組まなければならないかを見極め、その仕事に努力を傾ける。
・やること・やりたいことを一覧化する。
・優先順位をつける基準を作る。それに従って、優先順位を明確にする。
・全てできるわけではないので、あまり重要でないことは後回しにして、本当に重要なことをする時間を作る。
・最も難しいものから始める。

「大きな石と小さな石」で優先順位を決める。
・バケツに大きな石と小さな石を入れる様子を想像する。
・大きな石を入れ終わってから小さな石を入れていく。
 入らなかった小さな石は、自分にとってそれほど重要でないもののはずであり、無理にスケジュールに入れる必要はない。
・逆に小さな石を先に入れると、小さな石でバケツが埋まってしまって大きな石が入る余地がなくなってしまう。
・重要な事柄(大きな石)を優先し、重要度の低い事柄(小さな石)を後にしていく。
・毎日のタスクに優先順位をつける時に、これを常に念頭に置きながらやっていく。

・出来事を分類し、その意味を考える。
 X軸に「重要」(自分のミッションと有意義な目標の達成に貢献する)
 Y軸に「緊急」(すぐに対応しなければならないように見える)

 Ⅰ領域:「緊急でかつ重要」
 Ⅱ領域:「緊急ではないが重要」
 Ⅲ領域:「緊急であるが重要でない」
 Ⅳ領域:「緊急でも重要でもない」

・第Ⅱ領域に時間を割く。それによって緊急な第Ⅰ領域の問題をなくそうとする。
 第Ⅱ領域に集中することは予防的に物事を考え、行動することなので、第Ⅰ領域の突発的な緊急の出来事を少なくできる。
第Ⅰ領域の例
・締め切り仕事
・クレーム処理
・切羽詰った問題
・病気や事故

第Ⅱ領域の例
・健康維持
・人間関係作り
・準備や計画
・リーダーシップ
・勉強や自己啓発
・真のリクリエーション
・予防保全

第Ⅲ領域の例
・突然の来訪
・多くの電話
・多くの会議
・無意味な冠婚葬祭
・無意味な接待や付合
・雑事

第Ⅳ領域の例
・暇つぶし
・単なる遊び
・ネットサーフィン
・だらだら電話
・待ち時間
・意味のない活動


勤務時間のうち実質的に本当にやるべき自分の作業を行っている時間はどれくらいか。
夜遅くまで仕事をしている、改善するべく何かをやろうとしても時間がないからできないという。


何かの調査結果によると、営業マンは、本来の営業活動に勤務時間の10%しか使っていない。
頑張っても売上は伸びるわけがない。

残りの90%は何をしているのか。
社内の仕事と社外の仕事に分けると、圧倒的に社内の割合が多い。
社内にいても、電話で営業をしたりフォローをしたりしていれば良いのだが、多くは事務処理やクレーム対応など業務的な仕事だった。

管理より投資の発想が必要。
「この会議はいらない」「この文書は管理のために欠かせていたものだが、実は意味がない」ということがわかってくる。
従業員を「管理しよう」「縛ろう」とした意識が、実は、「見えない無駄」を生んでいる。

ホワイトカラーには製造現場と違って可視化できない部分が相当ある。
しかもゴールがない。
だから「これはやった方が良い」と言うものが余りにも多い。
例えば、有意義な会議ならやった方が良いし、プレゼン資料も充実していた方が良い。
上司は部下に頻繁に接触した方が良い。。。
結果、従業員のスケジュール表は「したほうが良いこと」で溢れかえってしまう。
それでは本末転倒である。
「した方が良いこと」ではなく、「時間をかける(コスト)に見合うリターンを得るために何をさせるのか」という発想が重要。

時間の無駄取りをする場合には何を基準にしたら良いか。
「時間を支配しているのは意識とクセ」

何かの調査結果によると、営業マンの時間利用のうち全体の5分の1程を占めるのが「何をやっていたのかわからない」という時間。
移動でもなんでもなく、単にボーとしている時間がそれだけある。
ここを意識して短くすることができれば、それだけ仕事を効率化することができる。

また、組織には「クセ」と言うほかない無駄な習慣がある。
「この文書は何のために書くのですか?」と聞くと、「昔からやっているから」「すでに退職した部長が思いつきで始めたものだから」と理由にならない理由が帰ってくることがある。
そういう観点でチェックしていくと、いらない「クセ」が山ほど出てくる。
これを削っていくだけで、実質作業時間が相当増えるはず。


限られた時間内での成果が求められる時代。
残業体質の企業が相変わらず多いなか、最近は残業削減を目標に打ち出す企業も増えている。
残業しないのが当たり前の働き方が定着すれば、残業しなく背も成果を出すことが求められるようになる。
企業が残業時間が多いことのデメリットに気づき始めた。

ある企業では、社員1人が1日30分残業時間を減らしただけで、残業費が削減され、年間9億円もの利益が出た。
その会社のもともとの利益は11億円だったので、ほぼ利益が倍増する計算。
残業日は企業にとって、それほど大きなコスト。
社員を残業させることは、企業にとってリスクにもなる。

ちなみに、欧米の企業はもっと人件費にシビアで、エグゼクティブ以外の社員には残業が認められていない。
時間外労働の賃金割増率が高いので、割増率に値するほど高い付加価値の仕事をしない限り残業されては困る、という理論。
日本の企業も欧米の企業のように、残業を減らす方向に進む。
これからは定時のなかで成果を残すことが、評価に結びつくようになる。
仕事ができない分、人の2倍の時間を働いて成果を出す、という考え方が通用しなくなる。
同じ労働時間内で成果を出そうと思ったら、自分が携わっている分野でのエキスパートになるとか、発想力を伸ばすとか、作業効率を上げるなどして、仕事の質を高めていかなくてはならない。


仕事のアウトプットは「能力×時間×能率」で決まる。
日本のホワイトカラーは効率の面で多くの問題を抱えているのだが、その現実を直視している人は少ない。
自分お仕事は効率が悪いということを自覚していないというより、「効率」という概念自体を持っていないのではないかと思う。
だから、残業がなくならない。

仕事のアウトプット=能力×時間
という公式で仕事をしているのではないか。
仕事の山を前にしたとき、それを処理する自分の「能力」を急に向上させることはできない。
そこは一定だから、アウトプットを増やすには「時間」を増やすしかない。

残業というのは、正式な言葉を使えば「時間外労働」。
例えば、試験時間の終了を告げるチャイムが鳴っているのに、机にしがみついて答案を書き続けているようなもの。
試験と違って落第にはならないが、決してほめられたものではないという意味では同じ。
「時間外」という以上、それはルール上の例外のようなものであって、本来は「時間内」で全てを片付けなければいけない。
つまり本来は、「能力」と同様、「時間」も一定。
だとすると、先ほどの公式では、仕事のアウトプットも常に一定になってしまう。
そこで必要なのが、「効率」という要素。
仕事のアウトプットは「能力×時間」ではなく、実際は「能力×時間×効率」で決まる。
だから、各自の「能力」と与えられた「時間」が一定であっても、「効率」を高めることによってアウトプットを増やすことができる。
「能力」を大きく向上させることは難しくても、「効率」は訓練次第で誰でも上げることができる。

どうやって仕事の効率を高めるか。
例えば・・・
「なるべく倹約して、余った給料を貯金しよう」と決意しても、まず貯金残高は増えない。
つい「今月は飲み会が多かったから貯金できなくても仕方がない」などと自分に都合のいい言い訳をして、「貯金は来月からにしよう」ということになりがち。
仕事もそれと同じ。
仕事の効率化とは、「いかに時間を倹約するか」ということに他ならない。
だからお金と同様、「なるべく効率を上げて早く帰ろう」という考え方では、必ず「今日は予定外の仕事が入ったから残業してもしょうがない。明日から頑張ろう」ということになってしまう。
結局は毎日がその繰り返しになって、残業はなくならない。
「終わらなければ残業すればいい」と思っている限り、残業はなくならない。

本気で貯金したいなら、「余ったお金を貯金する」ではなく「貯金お余りで生活する」ようにしなければならない。
例えば、1日の食費が500円しかないとなれば、それで空腹を満たす方法を必死で考えるし、我慢もする。
どうしても5時に帰らなければいけないと思えば、効率よく仕事を処理するための工夫をする。

「効率が上がれば残業はなくなる」という発想では絶対に効率化は進まない。
逆に、「残業をなくせば効率が上がる」と考える。
時間を固定すれば効率は必然的に上がる。

残業できないと思うと追い詰められた気分にもなるが、「残業しなくていい」と思えば気持ちにゆとりが持てる。
アフターファイブは自分の好きなことに時間を使えるのだから、こんなにハッピーなことはない。
そうやって時間にメリハリをつければ、精神的にも肉体的にもリフレッシュされて、仕事のクオリティも上がる。

過労死の原因は明らかに過度の残業だが、正規の勤務時間における仕事の密度をいくら濃くしても、それが過労死につながる事は絶対にない。
体力とは関係ない。


「時間がない」が口癖の人の行動パターン
①目的目標があいまいで優先順位がはっきりしていない。
 「今、何をするべきか?」の優先順位が決まっていない。
 目先のことや自分の気が乗ること、やりたいこと、人から頼まれたことなど、無秩序に時間を費やしてしまう。
 結果、やるべきことを達成できないまま、1日の仕事を終えることになる。
②タスクの所要時間がわかっていない
 めどを立てられずに仕事をしている。
 そのため、スケジュールが常に後ろに押す形になり、予定通りに仕事を終了できない。
 結果的に、睡眠時間や余暇の時間を削って帳尻を合わせる羽目になる。
③スケジュールが過密すぎる
 あまりにも過密に予定を詰めすぎているため、狂いが生じると、次の予定に影響するだけでなく、再調整の余地もなくなる。
④ToDoリストが頭の中に入っていい
 ほんの10分もあればすませられるような仕事、細かい用事がリスト化されていない。
 また、伝えるべき案件をメモ書きにするというような段取りが頭の中で組めていないため、言い忘れ、伝え忘れも多く、ロスが生じる。
⑤隙間時間を有効活用できていない
⑥プライム・タイムを持っていない
⑦ツールを使いこなしていない
⑧起床時間が遅い

人一倍時間を捻出する方法
①朝早くスタートを切る
 自分だけの時間を持つ。
 この時間に、その日の予定をチェックし、どのように行動して1日の目標を達成するかシミュレーションする。
②時間・期日・報連相は厳格に守る
 時間と期日、そして報連相を厳格に守ろうという決意は、時間管理のモチベーションを高めるために欠かせない。
 期日を守るために、どうすればいいのか、を日々考える。
③ゴールから逆算して主体性を持って行動する。
 まず、与えられた仕事を達成するために「やるべきことリスト」を作成。
 次にタスクを処理するのにかかる時間を算出する。
 ゴール(期日・締切)~逆算して、スケジュールを立てる。
④考える作業を増やす。
⑤頭の中を整理する前に、環境を整理整頓する。
⑥隙間時間を有効活用
 予想できる隙間時間にやることを常に準備しておく
 予想外の隙間時間にやるべきことの「ToDoリスト」を準備しておく
⑦自己投資する
 急がば回れ
⑧上司を活用する。
by shokunin_nin | 2010-11-12 00:00 | 仕事

帰り道

最寄駅から家までの帰り道です。

最近、手をつないでくれるようになりました。
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途中にいる亀さん
行きも帰りも挨拶していきます。
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マイバッグを持って歩いています。
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by shokunin_nin | 2010-11-10 01:35 | 子ども

1歳7ヶ月

ゆう君1歳7ヶ月になりました。
10キロになりました。重いです。

1歳7ヶ月はこんな感じ。

カレーが好きなようです。
だいぶ色々な物が食べられるようになってきました。

言うことかなりわかります。
おもちゃも自分で片付けます。

投球練習始めました。
投げるというより、投げて転がったボールを追いかけるのが楽しいみたい。
ゆう君は右利きです。


先日、お友達の家に遊びに行きました。
もうすぐ3歳と3ヵ月ちょっとのお子様がいらっしゃいます。
ゆう君はお姉ちゃんに遊んでもらいました。
赤ちゃんが泣くとベッドのところにいって、指差して叫んでました。

赤ちゃんを抱かせてもらいました。
抱き方忘れるものですね。怖かったです。
そして、軽い、綿でも抱いているような、フワフワした感じでした。
今が一番かわいい、といつも思っていますが、やっぱりちっちゃい時はかわいいですね。

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子どもが沢山いると楽しいですね。
全国のパパ・ママ、これやりましょう

http://www.my-happiness.com/
by shokunin_nin | 2010-11-05 22:56 | 子ども