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2012/10/27 四尾連湖カヤック

四尾連湖カヤックツアーに行きました。
四尾連湖は夏は泳げるそうです。
秋は紅葉、冬は結氷というところだそうです。
10月27日はまだ紅葉には早かったです。

天気も良く気持ちよいカヤック日和でした。
ツアーガイドのフジケンさんが楽しい方でした。
お昼ごはんも食べたかったです。

ゆう君も一生懸命漕いで、楽しんでいました。
魚やエビを捕まえたくてしかたなかったみたいですが。
次は、来年の夏、キャンプして釣りして泳いで堪能したいと思います。

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by shokunin_nin | 2012-10-30 23:20 | 旅行 | Comments(0)

2012/10/28 早実 vs. 安田学園

安田学園 020 000 000 | 2
早  実 000 010 000 | 1

1(二)山岡:四球、左飛、二ゴロ、中安、左飛
2(三)岡:犠打、三ゴロ、三振、犠打
3(右)戸谷:投ゴロ、二ゴロ、一安、三振
4(一)熊田:右飛、四球、右安、四球
5(左)鈴木:遊ゴロ⇒(打)松本飛:四球、三振、遊飛
6(遊)西岡:四球、二飛、三振、遊ゴロ
7(中)吉見:遊ゴロ、遊ゴロ、右邪飛、右飛
8(捕)利光:三振、右本、右安、左安
9(投)西山⇒(打)矢野:三邪飛⇒二山:投ゴロ、二飛⇒(打)織原:中安⇒(走)松本卓

盗塁:利光

西山(3回):1奪三振、1被安打、4四死球
二山(6回):4奪三振、3被安打、2四死球
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by shokunin_nin | 2012-10-28 23:20 | 早実/早大 | Comments(0)

2012/10/27 早実 vs. 創価

創価 310 010 000 |  5
早実 210 060 02X | 11

1(二)山岡:右飛、四球、右安、死球、投ゴ゙ロ
2(三)岡:中日、三振、犠打、三振、一ゴロ
3(右)戸谷:敵失、二ゴロ、四球、一ゴロ、死球
4(一)熊田:右安、左飛、左2、四球、右安
5(左)鈴木:四球、中飛、遊安、遊ゴロ、右安
6(遊)西岡:右2、遊ゴロ、死球、右飛、三安
7(中)吉見:三振、投直、三振、中安、三ゴロ
8(捕)利光:右本、三振、三振、三振、三ゴロ
9(投)西山:遊ゴロ、遊ゴロ⇒(打)松本飛:右2⇒(投)二山:敵失

三塁打:吉見
二塁打:熊田

西山(5回):3奪三振、7被安打、2四死球
二山:1奪三振、3被安打、1四死球
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by shokunin_nin | 2012-10-27 23:35 | 早実/早大 | Comments(0)

2012/10/21 早実 vs. 都高島

早 実 020 200 011 | 6
都高島 000 000 110 | 2


1(二)山岡:左飛、左飛、遊ゴロ、遊ゴロ、中飛⇒(投)二山
2(右)岡:二ゴロ、遊ゴロ、右邪飛、右飛、遊安⇒(二)
3(三)織原:投ゴロ、遊ゴロ、敵失、三ゴロ、投ゴロ
4(一)熊田:四球、二ゴロ、遊ゴロ、遊ゴロ、右2
5(左)鈴木:四球、投ゴロ、左安、二安、中飛
6(遊)西岡:野選、死球、三ゴロ、犠打、三ゴロ
7(中)吉見:三ゴロ、右3、中安、死球
8(捕)利光:犠飛、右安、左飛、←邪飛
9(投)西山:四球、犠打、犠打右⇒(投)戸谷:左安⇒(右)

三塁打:吉見
二塁打:熊田

西山(6回1/3):2奪三振、5被安打、8四死球
戸谷(1回2/3):1奪三振、2被安打、1四死球
二山(1回):2奪三振
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by shokunin_nin | 2012-10-22 23:55 | 早実/早大 | Comments(0)

2012/10/14 第4回 塩尻ぶどうの郷ロードレース

第4回塩尻ぶどうの郷ロードレースに行きました。
ぶどう食べ放題、ぶどうジュース飲み放題のレースです。

開会式、10月14日がともに誕生日のご夫婦が選手宣誓。
粋な計らいですね。

2kmの部に家族3人で参加しました。
少し歩きましたが、最後まで走り切りました。
「ぶどうが待ってるぞ~♪」と言いながら走りました。

タイムは19分22秒。
6月の大会より3分速いです。
成長していますね。
(私ではなく子どもがです)
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レース後、ぶどう食べ放題。
ぶどう2種類、ぶどうジュースも同じぶどうで2種類。
名前は忘れました。。
とりあえず、参加費のもとがとれるだけ食べて、飲みました。
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参加賞はいくつか選べたのですが、お箸がいいなと思って、3人分お箸にしました。
1人1膳ではなくたくさん。。
きっと役に立ちます。
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by shokunin_nin | 2012-10-18 23:02 | RUN | Comments(0)

2012/10/14 早実 vs. 都総合工科

都総合工科 001 000 000 | 1
早   実 200 100 00× | 3


1(二)山岡:左2、一邪飛、遊ゴロ、中直
2(右)岡:犠打、四球、中安、右飛
3(三)織原:三ゴロ、遊ゴロ、三振、左直
4(一)熊田:四球、中飛、捕邪飛、左安
5(左)鈴木:四球、左安、遊飛、左飛
6(遊)西岡:中安、三振、二飛
7(捕)利光:三振、左直、三振
8(中)吉見:中飛、二安、中費
9(投)西山:三振、三振、二ゴロ


盗塁:熊田(2)、鈴木、吉見
二塁打:山岡


西山:4奪三振、5被安打、3四死球
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by shokunin_nin | 2012-10-15 23:44 | 早実/早大 | Comments(0)

2012/10/13 早実 vs. 八王子

八王子 200 000 001 0 | 3
早 実 001 000 002 1 | 4


1(二)山岡:遊ゴロ、中飛、中安、死球、三振、犠飛
2(右)岡:敵失、死球、犠打、三振、四球
3(三)織原:三飛、中安、遊ゴロ、死球、左2
4(一)熊田:一ゴロ、死球、死球、右飛、右安⇒(走)矢野⇒(左)松本卓
5(左)鈴木:三振、三振、遊ゴロ、中飛、四球⇒(一)
6(遊)西岡:左安、左飛、中安、右安、四球
7(捕)利光:三邪飛、二ゴロ、犠打、犠打、四球
8(中)吉見:左飛、死球、四球、三振、遊ゴロ
9(投)西山:三振、二ゴロ⇒(打)松本飛:右飛⇒(投)戸谷:左飛、左3

三塁打:戸谷
盗塁:岡(2)


西山(6回):2奪三振、6被安打、5四死球
戸谷(4回):2奪三振、3被安打、2四死球
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by shokunin_nin | 2012-10-13 15:38 | 早実/早大 | Comments(0)

サラリーマン、家を買うなら60歳・現金で

サラリーマン、家を買うなら60歳・現金で
現役時代は賃貸 資金をためて「終の棲家」を

いつかは手にしたいマイホーム。
住宅ローンを組むなら働き盛りの今のうちに……と考える人も多いだろう。
しかし、住宅は人生最大の買い物。
時期や物件を誤ればローン返済で家計が火の車に陥ることも少なくない。
生涯にわたる生活設計を考えたうえで、どのタイミングでどのような住まいを選ぶべきかを考えよう。

 「住宅ローンを抱えるリスクはここ数年で格段に高まっている」。
定期昇給や終身雇用はかつてのように期待できないうえに、転職やリストラで収入のない期間が生じる危険性は高まっている」。
ちょっと背伸びして購入した住宅のローン返済に窮する家庭からの相談も増えているという。

相続や親の金銭的支援を期待できない人にとって、間違いのない住宅計画には家庭の貯蓄残高の生涯推移と照らし合わせて考えることが必須だ。
現在30代半ばで子ども2人を持つサラリーマン家庭が住宅を購入した場合の貯蓄残高の推移を試算。

35歳で貯蓄1000万円を持ち、年収600万円の夫と専業主婦の妻、未就学児2人の世帯が将来を考えて広めの一戸建てを5000万円で購入した場合。
貯蓄のうち750万円を頭金に充てたとする。
一般的な生活費でやりくりしていては、購入当初から常に赤字で、子どもの大学入学など出費が相次ぐ50代には3000万円を超える赤字となってしまう。

夫の年収が700万円だった場合。
生涯収入が大幅に上がるものの、やはり50代には1500万円を超える赤字を抱えてしまう。
かなり切り詰めた家計で生活をしなければならない。

貯蓄残高の推移には『50代の谷』が存在する。
給与所得が伸びなくなり、子どもの大学入学費用など、貯蓄を崩さざるを得ない出費がかさむ。
住宅ローンを組むなら、まずこの50代の谷を乗り越えられる計画なのかどうかを考えなければ安心して老後を迎えられなくなってしまう。

一方、妻も60歳になるまで働き続けた場合はローンを返し続けても59歳の時点で約5800万円の貯蓄ができる。
夫婦2人の退職金を得た60歳の貯蓄額は約9000万円に上る。
50代で一時的に貯蓄の伸び率が鈍化するものの「谷」はみられず、老後に備えるには十分な資産を用意できる。
体の衰えを感じたら介護付きの施設を買って住み替えることも可能な貯蓄額だ。

子ども2人を持つ家庭が30代で家を買う場合、妻の年収200万円が損益岐。
妻が厚生年金に加入し続けて働けば、2人の年金受給額も増えるため安心して老後を迎えられる。

念願のマイホーム。夫婦共働きでないと手に入らない夢で終わってしまうのだろうか。
家計を圧迫するうえ返済不能になるリスクも負う住宅ローンを使わずに住宅を購入する方法がある。
60歳、キャッシュでマイホーム計画だ。
定年までは賃貸住宅に住み続ける。
そのうえで、30代で住宅を買うとしたら支払うであろう頭金相当額と、修繕積立金などの毎年かかる住宅維持費分を60歳まで手をつけずに運用する計画。

60歳になるころには子どもも独立し、一般的なサラリーマンは現役も引退している。
都心から離れた静かな場所で、夫婦2人が暮らすに足りる広さのマンションを購入するには2000万円もあれば十分。

たとえば年収700万円のファミリー世帯が35歳から家賃20万円の賃貸マンションに住んだ場合、特に運用をしなくても59歳時点で約800万円が貯蓄として残り、退職金を得た60歳には約2900万円になる。

賃貸なら家計や勤務先の移動など、生活環境の変化で住み替えも簡単にできる。
現役時代に住む住居の家賃を下げれば、その分を貯蓄に回すこともできる。

35歳で750万円の頭金を払うつもりだった人が、この資金を25年間1%で運用すれば、60歳になるころには937万5千円となる。
さらに年50万円の住宅維持費を年1%の運用で積み立てれば、1283万7千円。
合計2221万円2千円となり、夫婦2人の「終の棲家(すみか)」もキャッシュで手が届く。

試算は夫の年収が年2%ずつ上がり、物価が0.5%上昇することを前提としている。
低成長と長引くデフレの日本の実態は、より厳しい。
右肩上がりで給料が上がり、雇用も安定していた時代と違い、今は生活設計にいくら慎重になっても足りないくらい。
住宅購入という夢が、後々の生活で「悪夢」となってしまわぬよう、まずは貯蓄計画と生活設計を見直してみたい。
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by shokunin_nin | 2012-10-11 00:13 | 資産運用 | Comments(0)

ワーク・ファミリー・エンリッチメント理論

ワーク・ファミリー・エンリッチメント理論(work-family enrichment theory)
日本語で訳すなら、「仕事とファミリーの相互充実」
Work Life Erichmentの理論は、J.H. & Powell, G.が、When Work and Family are allies: A Theory of Work and Family Enrichmentの中で紹介している概念。
仕事と家庭における片方の役割がもう片方の役割を改善するメカニズムを理論化している。
これは言い換えれば、仕事と家庭生活のシナジーを生み出すメカニズムについて理解する試みと言える。
仕事と家庭とが影響し合う効果は、大きく3つある。
1つ目は、仕事での充実や満足と、家庭における充実や満足を足し合わさって人生全般における充実と満足になるという「加法効果」。
2つ目は、仕事でうまくいかないときに、家庭での充実や満足がそれを補ってくれる、あるいは反対に家庭でうまくいかないときに、仕事での充実や満足がそれを補ってくれるという「緩衝効果」。
3つ目である仕事経験が家庭における質を高める、もしくは家庭経験が仕事での質を高めるという「ワーク・ファミリー・エンリッチメント」。
彼らのモデルは以下のとおり。
まず、仕事もしくは家庭での役割経験(役割Aとする)によって、資源(リソース)が獲得される。
それには、技能的なもの、心理的・身体的なもの、人間関係・人脈的なもの、柔軟性、物理的資源、などがある。
こういったリソースは、まず、役割Aにおけるパフォーマンスを向上させる。
また、これらのリソースの存在、そしてパフォーマンスの向上は、役割Aにおけるポジティブな感情につながる。
そして、役割Aにおけるポジティブな感情は、役割Aとは片方の家庭もしくは仕事での役割(役割B)におけるパフォーマンスの向上につながることになる。
さらに、役割Aで獲得したリソースは、役割Bが本人にとって重要であるほど、もしくは役割Bとの関連性が高いほど、役割Bのパフォーマンスの向上に貢献する。
例えば、私生活で形成した人脈が仕事に生かされたり、仕事で部下を管理する経験が子育てに生かされたりする。
そして、役割Bのパフォーマンス向上は、役割Bにおけるポジティブな感情につながると考えられる。

この概念は、ワークライフバランスを考える上でとても参考になる考え方。
簡単に言ってしまうと、一つの役割で高いパフォーマンスを発揮すると、その役割にプラスのモチベーションが働く。
そして、その高いモチベーションを活用することにより、別の役割でも高いパフォーマンスを発揮できるようになるということ。そしてこのサイクルは繰り返されるという、ポジティブフィードバックループ(善の循環)サイクルの考え方。
仕事上の高いパフォーマンス、たとえばプロジェクトマネジメントの技術が、子供の教育を助けるかもしれない。
また、家庭のマネジメントを上手にできているということが、会社では、部下のマネジメントに生かされていく、という感じ。
このような相互のシナジーが働いていくというのは、理想的なもの。
ワークライフ・バランスよりもワーク・ライフ・エンリッチメント。

家庭生活の中に確固たる役割を得ることができれば、家庭生活での人間関係や人脈ができる。
仕事とは異なる柔軟性や考え方が身につくようにもなる。
これらは仕事のパフォーマンスの向上につながる。
例えば、子育てをしながら働いている女性の多くは、「肉体的にも、精神的にもしんどいこともあるけれど、子育てをしている経験が仕事に役立つ」と答える傾向が強い。
またトップ自ら育児休暇を取って話題となった東京都文京区の成澤廣修区長も、「母親は偉大。男性もどんどん取って、育児に参加すべし」との感想を漏らし、「仕事の幅も広がる」と公言している。
「ファミリー・トゥー・ワーク・エンリッチメント」の効果を存分に得るには、「家庭」と「仕事」の両方を大切にする気持ちが不可欠である。
つまり、仕事が自分にとって大切なものであればあるほど、いい仕事をしたいと思っている人ほど、家庭生活での役割が、プラスの影響をもたらす。
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by shokunin_nin | 2012-10-06 10:48 | 家族 | Comments(0)